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サイレントマニプレーション

慢性的に肩の痛みがあると、肩の動きが制限され、日常生活に支障を来たしかねません(凍結肩)。鎮痛薬やリハビリなどの治療にても難渋する場合、エコーを用いて麻酔を行い、肩周辺の痛みを分からなくした上で、固くなってしまった肩関節に動きを戻すこと目的とした治療(非観血的関節授動術)が適応となってきます。
日帰りでの治療となりますが、麻酔後は、肩から指にかけて力が入りにくくなってしまいますので、車の運転はできず、当日は三角巾の使用となります。
当院では、中でも治療後3週間は、獲得した肩の可動域を維持しておくことが極めて重要と考え、理学療法士も積極的にサポートさせていただいております。詳細につきましては、当院にてスタッフへお申し付けください。

 

 

 

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